忍者ブログ
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
2017/10/18 (Wed)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2011/11/03 (Thu)
4連休にして半年ぶりくらいに実家に帰ってきております。
こちらは紅葉が美しい!

いろいろやっているのはとあるブログを見て下され。

最近は相当仕事が落ち着いていて、平日の夜DVDの「美女と野獣」と「オペラ座の怪人」をはしごできるくらいです。
最近行っていないのでまたヨガを習いに行きたいなあ。
先週土曜に行った山下りでのふくらはぎ筋肉痛がいまだに尾を引いているのが個人的に悲しい・・・

いよいよ秋になり、やりたいことだらけです。
登山!登山靴をゲットして秋~冬と丹沢方面に出かけたい。来年は少し高い山にも登りたいので、今年体力をつけたいです。
スキー!岩手でパウダースノーにまみれたい。夏油&網張ラブ。
スノーシュー!いつかやりたい。あとクロカンももう一度やりたい。冷たい空気が肺いっぱいになるくらい走ったときの苦しさと爽快感がたまらない(マゾではない)。
もう一度「オペラ座の怪人」をキャスト違いで見に行きたい。
大井町のフレンチを食べに行きたい~

明日はゴルフに行ってきます。
PR
2011/05/20 (Fri)
を読んだ。

白石一文はいまいち文章の景色に納得できないのであまり読まないのですが、ブックオフの300円と直木賞受賞の帯に惹かれて購入、一気読み。

自分の中で創り上げた「その人」をさらに自分の中で「結ばれるべき人か」「結ばれるべきではないか」の狭間で揺らしながら、本当はその人の何も知らないくせに、自分の心で一番しっくりくると決め付けている場所に据えているだけなのかも。
仮に何かが「ビビッと」来たとしても、それも気の持ちようひとつで不快感に変わってしまうのだから。

でも、その人の存在をニュートラルに真っ白な心で見つめることができたとしても、何かが始まるわけでもないし。
色即是空であるけれど、やはり空即是色があってのことなのです。

よく分からないブックレビューですが、私にとっての「ほかならぬ人」は一人ではない、と思えたことが収穫でした。

2010/11/27 (Sat)
お久しぶりです。

4月から復活(予定)です。

暫時お待ちくだされ。

2009/12/25 (Fri)
吹雪のクリスマスイブは女の先輩とつぼ八で4時間半1人2300円でした。
ビバつぼ八。
そのあとラーメンも行っちゃったYO!

という記事の詳細を書いたのに消えたYO!!

とりあえずご報告まで。
2009/12/25 (Fri)
それは22日の夜。

市内の別のHWの女の先輩から電話がかかってきて・・・

先輩「もうすぐ帰るんでしょ?その前に交流を深めようよ!」

私「もちろんです!いつあいてますか?私は23日と24日と25日あいてますけど・・」

先輩「私23日と25日だめだわー。26日は?」

私「26日あいてないんですよね。。。」


先輩「じゃ、24日で」


ということでクリスマスイブに見事予約入れましたYO!


先輩「って言っても店あいてるのかねー」

私「確かに・・・でもつぼ八とか白木屋とか系ならいけるんじゃないですか?」

先輩「大丈夫かな?予約してもらっていい?」


ということで24日の16時に、時計台近くのつぼ八に電話してみた。


私「今夜の席の予約をお願いしたいんですが」

店員さん「了解しました、何時から何名さまですか?」

私「6時半から2名です」

店員さん「掘りごたつとテーブルとありますけれども・・・」

私「掘りごたつで」

店員さん「かしこまりました、今夜6時半から2名様、お待ちしております。
     が・・・・


今夜でしたら予約なくても全然席あいてるんですけど。」


・・・やっぱりそうだったかーーーーーー!!!
それならいろいろ聞く前にそう言えやーーーーーー!!!

と言いたいのを必死で堪えて、電話を切りましたYO!


ちなみに飲んで食べて4時間半いて、2人で4700円ってありえなくないですか?
ビバつぼ八。
ワイン&日本酒のある日常をお届けします☆
Notes
広告<忍者ブログ/[PR]